2008年11月24日

いよいよ本日最終日!

フジテレビ本社屋で開催中の「お台場オトナPARK2008」が、いよいよ最終日を迎えます。駅弁に北海道のスルメの試食。パソコンの展示。舞妓さんと記念撮影。鉄道模型にジオラマ。そして、「小倉智昭の趣味の世界」では、ビンテージギター300本に機械式時計にホームシアターなどなど。これだけを一度に見ることが出来るのは貴重な機会だと思います。そして、小倉本人も時折、会場に姿を現しては、お客さんとの会話を楽しんでおりました。いよいよ最終日!この機会に是非お出かけ下さい!なにしろ、フジテレビからの眺望が素っ晴らしいです!

↓この奥に、小倉ワールドが広がっている↓

2008年11月21日

☆お台場オトナPARK☆

金曜日は、「週刊!エンタ★マイスター」で火が点いているところに加えて、今週は、土・日・月と、「お台場オトナPARK」の総合プロデューサーをやっているものですから、もう、体が炎と化しています(笑)。昨年の「お台場オトナPARK」も大好評で、13万5000人の方が来て下さって、「お台場にこれだけ大人の人たちが来るのは、初めてだ!」という騒ぎになりました。気を良くした我々は、「今年はもっとすごいものをやろう!大人が楽しめる学園祭にしてしまおう!」ということで、色々と企画しました。

「楽しむ・学ぶ・食する・旅する」という4つのテーマに加えて、女性が美しくなる方法や、経済のことなど、様々な報告なども見て頂こうと思っています。

その一例を、これからちょっとご紹介しますが、今回、大人たちが懐かしむ昭和の時代にスポットを当ててみたんです。球体展望室(フジテレビ本社25階)に、昭和のジオラマを並べたり、趣味のビンテージのギターを集めて、ギター好きが目が飛び出るようなものをズラッと並べたりしています。とにかく凄い物をお見せしようと思っています。見てびっくり!考えてびっくり!食べて驚き!買い物して嬉しい!という、色んなものが詰まっている大人の世界を楽しんで頂きたいと思っています。

スタジオに、幾つか参考品を持って参りましたので、ご紹介しましょう!これがみなさん、ジオラマというものなんですが、まるで私の子どもの頃の茶の間です。この、みかんの皮の再現とか、ひとりひとりの表情を見て下さい。大体、お母さんは、割烹着を着ていたものなんです。こういうものが、大小含めてズラッと並んで、その間を鉄道模型が走っています。今回の球体の展示はすごいです。それから、食べる方は、去年、大好評だった駅弁を、今回も60種類集めたんですが、今、日本の食糧自給率は40%と、かなり低いんです。「その自給率をなんとか上げることは出来ないだろうか」ということで、「オトナPARK弁当」というものを作ってみました。私の出身の秋田にこだわって、秋田のお米を使ったり、トンブリを使ったりしているんですが、全て国産で、数量限定販売ではあるんですが、大変、美味しく出来ましたので、駅弁では物足りないという方は、早目に来て買って頂きたいと思います。

大人のみなさん、いくら年を取ったといっても、来年5月から始まる裁判員制度は、避けて通れません。今月末には、もう、「あなたは候補になっています」という通知が届くかもしれません。会場に来て頂いた方には、こういう裁判員制度の号外が配られることになっているんですが、「あなたは裁判員になったら、どういうことをやったら良いのか?参加する事件はどういうものなのか?」などを号外で見て頂いた上で、展示もしてありますので、そこで勉強もして頂きたいと思います。

それから、22階フォーラムには、私の趣味の世界として、ゴルフ、時計、オーディオ、車、さらに今年は、手描きの映画のポスターもズラッと並びます。こういうものに加えて、今回は、ビンテージギターが300台以上並びます。例えば、グラムスのダブルネックというギターです。グラムスのギターだけでも珍しいんですが、ダブルネックというのは日本ではほとんど手に入りません。6弦と12弦のギターです。それから、泣く子も黙る、グレッジのホワイトジェントルマン!世界に一本しかありません!今、値段を付けるとしたら、恐らく2300万でも買えないだろうというものです。それから、ジョン・レノンが、「ヘルプ」を歌った時に弾いていたギターです!サインも入っています!リンゴ・スター!ポール・マッカートニー!ジョージ・ハリスン!ジョン・レノン!それから、これはもう、ギブソン社にも置いていないという、ギターハープです。ギターとハープが合体しています。

その他、1階のシアターモールにも様々な展示がありますし、去年好評だった歌声喫茶もありますし、「なんで犬連れで行けないんだ!」という方のために、3階にはドッグカフェも設けました。ステージでは、懐かしいフォーセインツや、ギターの井上堯之さん、河口恭吾さん、最終日の24日のエンディングには、中村あゆみさんが来て、「翼の折れたエンジェル」を歌ってくれることになっています。それから、大人のセミナーでは、佐々木恭子アナウンサーが、24日の午後3時から、ガイアナ共和国取材の報告を2時間やってくれます。今日のコメンテーターの洞口依子さんが婦人の病気についてのセミナーをやってくれたり、女性のアンチエイジングや、旅行、京都から舞妓さんが来てお話しして下さいます。お台場盛り沢山ですので、是非どうぞ!私も毎日おりますので、是非、声をかけて下さい。写真をお撮りしたりして、個人的にもサービスするつもりで〜す♪


参考資料:お台場オトナPARK


【週刊!エンタ★マイスター】
男と女情報
★★★★★★★★★

ザ・フー情報
★★★★★★★★

この記事へのコメント
私も見た〜い!!
私も見私も見た〜い!!

犬ころ 2008-11-22 09:35:38

今日から始まる「お台場オトナPARK」。小倉さんの情熱がひしひしと感じられ、興味をそそられてなりません。フジテレビだけでなく、地方でも期間限定でやってもらえたら、全国の方も楽しめる事間違いない!と思ってなりません。
(私は北海道在住なので、思い立ったら・・・とはさすがにできず)
オープニングで参考品として出ていたジオラマ。あの精巧さを直に見てみたくなりました。正に「大人の学園祭」と申しても過言ではありませんね。これだけの内容を網羅する広い場所と言えば、札幌ドームなんてどうでしょう?!
ラリージャパンも行われた事ですし。小倉さんの多趣味に尊敬の念を持ちつつ、お人柄にも触れられる気がしてなりません。ぜひ、全国展開が出来る事を願ってます!どうですか?小倉さん。考えて見ませんか?(笑)
犬ころ 2008-11-22 09:35:38

2008年11月20日

「総理のひとこと」

麻生総理大臣のひと言ひと言が、色々と話題になっているようです。麻生さんがきのう言ったことに対して、お医者さんが色々と怒っています。もう一つ、きのう、麻生さんが大変興味のあることを言いました。郵政事業民営化に対して、郵政会社が株を売却しなければいけないわけです。その株の売却に関して、「今みたいに株価の安い時に売ることはないじゃないか。株というものは高い時に売るんだよ。そんなものは凍結すりゃあいいじゃないか」と言ったわけです。これで、与野党内が大騒ぎになっています。なぜかといいますと、共産党を除く野党3党が、参議院に「郵政株の売却は凍結すべし」という法案を出していて、これが参議院では通って衆議院に送られるんです。ほぼそれと同じようなことを麻生さんが言ってしまったわけで、たとえば中川さんなどは、小泉さんの時代に、郵政事業の民営化に関しては非常に力を入れてバックアップしてきました。その中川さんにとっては、「おい、冗談じゃない。そんなことを言ったら、郵政民営化が後戻りするじゃないか!」ということなんです。この辺が、一体どっちが得なのかということなんです。

郵政民営化をもう一度整理しますと、2010年から株を売却し始めて、2017年10月には、売却を全て終わるということなんです。郵政事業には4つの柱があって、郵便局、郵便事業、かんぽ生命とゆうちょ銀行、この4つの会社を束ねているのが、日本郵政株式会社という、いわゆるホールディングカンパニー、持ち株会社になるんです。その日本郵政が、ゆうちょ銀行とかんぽ生命などの株を100%持っていて、その2つの金融機関の株と日本郵政株式会社の株を、2017年の10月までに全部売却するということです。ただ、日本郵政の株だけは、三分の一は政府が持って、残りの三分の二を売却するということなんですが、なにしろ2010年というと、もうすぐですよね。売却し始めて、2017年までには終えるという期限が切ってあるわけですよ。いつ売るのか?今、日本政府が持ってる郵政の株は、いわば国民の財産なわけです。それを考えると、なにも安い時に売る必要もないわけですし、外国の投資家などに根こそぎ持って行かれたら、えらいことになる。ただ、株を売るということは、あくまで民営化されている会社の主体的な行動でなければいけないので、そこに対して政府が口を挟むのはどうなのかという意見もあります。この株の売却をいつやるかによって、郵政民営化が先に進んだり後戻りしたりすることになります。今になって、まだ野党は、「郵政民営化は失敗だったんじゃないか」と、かなり言っていますよ。与党内にもかなりくすぶっている人たちはいるわけです。ただ、この前の衆議院の選挙では、郵政民営化賛成が圧倒的に多かったわけです。「国民は今、あらためてどう思っているのか!?」というところで、麻生さんの投じたひと言は、かなり重い意味を持っているわけです。麻生さんは、「民営化そのものに反対しているわけじゃない。ただ、国民の財産を守る義務はあるわけだから、高い時に売ればいいだろう。もうちょっと待てばいいだろう」ということだろうと思うんです。その一方で、麻生さんは、「民間の会社に儲けさせることはないんだよ」と言ったんですが、それだったら、民営化は成り立たないんですよ。

麻生さんは、なにかを狙って言っているんじゃなくて、真正直なんだと思うんです。その場で思うところをぽ〜んと言ってしまうから、それが後でニュースになったりするんでしょう。それはそれで面白い人だとは思うんですが・・・。

参考資料:朝日新聞:郵政会社の株売却、首相「凍結を」 株安受け見直し


辛島美登里情報

男と女情報

「半熟女」で、ちょうどいい。情報

この記事へのコメント
MAXの復活
この記事ではありませんが、きっこのブログのきっこさんはMAXファンだそうでミーナの復活をとても喜んでいました。

いつか泰葉や八神純子など懐かしい人々も出てきてほしいとも思っています。
ぴーちゃん 2008-11-20 22:06:31
麻生さん
麻生総理のニュースではどこも「失言」やら「読み間違い」ばかりがクローズアップされ論点がどんどんずれていくのを見ると小倉さんのブログは国民にとっては貴重ですね。

この記事とは関係ありませんが他の局ですけれども厚生省次官のニュースではやたらと犯人像を憶測しすぎているように感じました。
証拠品、検証を基に言うのであればまだ理解できますが、それらは関係なしに個人的な偏見やら価値観で犯人を憶測するのはなんだか違和感を感じています。
中にはあれは社会に対する不満を持っている者の犯行だと決め付けたり、通り魔事件やら秋葉原の事件とが同じであるかのような発言をしているコメンテイターもいました。まだ出てきている状況証拠も乏しいのにこういう憶測だけで発言するのも問題がある気がしてます。
憶測から作り上げられる偏見というのは差別にも繋がったりまた事件が事件を呼ぶ形にもなり良いものではないと感じています。
ぴーちゃん 2008-11-20 21:24:46

2008年11月19日

「税収減で赤字国債追加発行か」

きのう、東京ドームのビリー・ジョエルのコサートが終わって家へ帰ってニュースを見たら、厚生省のかつての事務次官がご夫婦で、あるいは奥様が襲われた連続殺傷事件が報じられていました。午前の埼玉、そして夜の中野(東京)の二つの事件、あまりに共通項があるものですから、厚生省あるいは年金行政に対して恨みがあるのではないかとか、新聞などでは「テロ」というような言葉を使っています。国内でのテロという言葉、何年ぶりだろうかいうような感じです。それだけに、行政とか政治って本当に難しいんだなあと痛感しました

今日の新聞を見ますと、銀行が中間決算、6つのグループがすべて最終決算では赤字になって、最終利益が58%減というのが出ています。これ、9月の中間決算なんです。世界的な経済不安は10月から出ていたわけですから、さらに後期になって膨らむ可能性だってあるわけじゃないですか。不良債権の損失の処理とか、保有株式の損失とかの手当にあまりにお金がかかりすぎたということなんですけども、この銀行をはじめトヨタとかソニーだとか一流の企業が全部、減益を発表しています。ということは、当然、国に納める法人税が少なくなるわけです

そこで今日の新聞は、法人税を含めた税収が6兆円足りなくなって、6年ぶりに年度の中間に赤字国債を発行することになるだろうという記事が掲載されています。今年度の一般会計の税収分は今年は53兆5000億円を見積もっていました。それが6兆円も少ないとなると赤字国債を発行しないといけない。赤字国債を発行するには特例法案で国会の承認を受けなければならないですが、年度中にというのは6年ぶり。今年は25.3兆円の国債を見込んでいたのが、6兆円足りなくなると30兆円を超えてしまうかもしれない、これ、3年ぶり。で、30兆円を超えるというのは、小泉さんが骨太の方針と言って、プライマリーバランス、基礎的財政収支なんですが、要するに入ってくるお金で支出しましょうということなんですが、2011年に黒字になるのを目標にしましょうとしました。それには国債を30兆円以内に抑えましょうということだったんです。その30兆円以内というのを安倍さんも福田さんも守ってきたんですが、この不況下でどうもダメになっちゃった。

一般のご家庭では入ってくるお金がないと、その中でなんとかつましく生活しようとなるでしょう。借金もしにくいですから使わないことを考える。ところが国っていうのはその辺が大変で、これだけ経済的に不安があって不況風が吹いてくると、使わないともっともっと冷え込むわけですから、なんとか経済を浮揚させるためには上手にお金を借りて使っていくということをやらないといけないわけです。だから、麻生さんは一番難しいときに総理大臣になってしまったなあ、という感じです。

税収が少なくなると、そうじゃなくても社会保障、高齢者の問題や介護、教育とか社会的にお金を使わなければいけないときに、選挙を見据えたバラ撒きなんて言われる2兆円とかもどうなりますか。議論が再燃するかもしれません。それと、国債というのは赤字国債と建設国債があって、道路を作ったり港湾を作ったり…の建設国債は日本の資産になるものですから、ある意味、いいですけど、赤字の国債というのはこれを増やしたら返さないといけないですからね。大変ですよ。どうしますかねえ、難しいですよ。これからの舵取りというのは。長い眼でみても税収のバランスを考えないといけない、ここにきてこんなに税収の見込が立たないとなると。消費税とか所得税の問題も一気にからんできそうです。

参考資料:毎日新聞:赤字国債増発へ 税収6兆円減

この記事へのコメント
「国籍法」改正法の方が不安なのですが
小倉さんは今週衆院通過した「国籍法」を
ご存知でしょうか?
是非「とくダネ」で取り上げていただけないでしょうか?
国家を揺るがす改正案です。

小倉さんの見識を持ってどう感じるのか多くの国民が知りたいと思っています。
赤字国債は目の前の火事ですが、これは国家の計に直結する問題と認識いたします。

(どうぞこの声が小倉さんに届きますように。
良識ある日本人に届きますように・・・。)
ゆかり 2008-11-19 23:32:07

2008年11月18日

「ここまで進んだ車の安全確認」

残念なことですが、最近、ひき逃げという事件が多くて、つい先ごろ、新聞配達の少年が犠牲になりました。泥酔していた男が跳ね飛ばした上に引きずって自分の駐車場まで、車の下にいるのを知っていたのかどうか、おそらくかなりの酔い方だったので気がついていなかったのも分かりませんが、自分の駐車場に車を止めて、そこから10mしか離れていないところにその少年の遺体があったのに彼は気がついていなかった。そのぐらい酔っ払っていた。事故を起こしてから7時間後に警察で調べられたら、まだアルコールが基準値をオーバーしていたということです。

そういうことを考えると、車はアルコールが入った人が乗ったらキーがかからないとか、発進できないとか、そういうシステム、作ろうと思えばやれるっていうじゃないですか。アメリカなどではすでにそういうシステム、できているって言いますよね。これだけひどい事件、事故が続くということは、「飲んだら乗るな」と言ってもダメで、乗る人がいるんですね。きのうですか、警察官も捕まったでしょ、警視庁の警視が飲酒運転で当て逃げして。

車はいま、環境問題を考えてハイブリッド化されている車が大変売れています。ただ、安全に走行するっていうことが第一です。ですから、前の車に近づき過ぎると自動的にブレーキがかかるシステムがありますし、バックするときにバックセンサーがついていたり、そんな車は本当に便利です。今の車は走っていると「左前です、左前です」「右前です」とか言って警報が鳴って教えてくれるんです、近づくと。大変ありがたいんですが、音だけでなく眼で確認したいと思うと、車の前にカメラが付いていて障害物とどのくらい距離があるとか見せてくれる車もあります。

さらに進んだものが、きのう、富士通研究所から発表になりました。自分の車の周囲がどうなっているのか、瞬時に分かる立体映像が可能になったということです。今、車の周辺はこうなっていますよという、こういう映像は高い上から撮らないと不可能ですよね。ところがですね、これ、車の前後4箇所に4台のカメラがついていて周辺を写していて、それをコンピューターが計算してグラフィック処理して、立体映像にするらしいんですが、それを瞬時にできる方法を考え出したそうです。車線を変えるとき、右左折のとき、周辺に車や人、障害物がないかとか、死角まで分かる。この計算は複雑だと思うんですが、4つのカメラが周りを写して、自分の車の大きさをまずコンピューターに組み込ませるんでしょうね。それを数値的に計算して合成して映像にするようです。それを瞬間的にやってモニターに出すというんですからすごいです。

僕は今、車を新しくするときでもセンサーの付いていない車には乗りたくないです。どんどん車は安全になっているので、こういうことにお金をかけるのは仕方がないと思うし、それぐらいお金をかけてもドライバーはそんな車に乗る責任があると思います。人を巻き込んで殺してしまう可能性がある、凶器になるわけですから。どんなにいい車でも視野が広くても、必ず車には死角になるところがあります。カーブするとき、車線変更するとき、大丈夫だと思っても突然、ぷっとやられるときがあるのが車の運転です。このようなモニターが自分の使っている車種についたたら、無理してもすぐ買いたいと思います。

参考資料:日経新聞:車周囲の死角、立体映像で確認

この記事へのコメント
なぜ自動車事故はなくならないんでしょうね
痛ましい事故…ではなく事件が続きますね。ご家族やご友人はどれほど苦しい思いをされているか…
事故や事件を起こす起こさないに関係なく、一度でも飲酒運転をしたら免許を取り消して、二度と運転できないようにすればいいのにと思います。交通手段の少ない土地に住んでいると車がないと不便ですが、人様の命には代えられません。
立体映像すごかったです。そのうち、ナビに行き先を登録してボタンを押せば、運転しなくても全自動で目的地へ到着する車ができるといいなと思いました。私はお酒が好きなので、番組で紹介されていたような機能が付いた車でもまだちょっと無理な気がしますが、そんな全自動自動車?ができたら免許取ります(でもそうなると多分免許要らないですね)。車が好きでマニュアルに乗られる方のためには専用の道路を作って…と、放送を見ながら妄想が広がってしまいました。
ようこ 2008-11-21 00:22:34
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